一級建築士事務所 設計本舗・W
日記

ARCHIVE

通過点

更新日:2017年3月12日

 かねてから工事の続いていた近所の計画道路の一部が完成した。写真は一部完成にともなう記念の見学会の写真。  ご存じRCサクセションの忌野清志郎さんの 「多摩蘭坂」でもおなじみの国立と国分寺を東西に  [...続きを読む]

特効薬

更新日:2017年2月4日

 明け方のクシャミで目が覚め、その後はたて続けのクシャミと鼻水。  いよいよ今年もこの日がやって来た。花粉症到来。  慌てて去年の飲み残しの薬を探し出して飲むものの未だにこれといった効果は出てこな  [...続きを読む]

またまた、フタ

更新日:2015年10月12日

 今回もフタ。またまたフタ。写真が前回ちょっとお伝えした我が町国分寺の公認キャラクター蛍のホッチ君。正式には「ぶんじほたるホッチ」と言うらしい。  キャラクターデザインは「科学忍者隊ガッチャマン」や  [...続きを読む]

アニバーサリー

更新日:2015年10月4日

 今日は、眠い目を擦りながら日曜日であったことに一安心している方も多いはず。  そう、ラグビーワールドカップ。奇跡の勝利と言われた南アフリカ戦勝利からの三戦目、サモア戦。前回のスコットランド戦は、疲  [...続きを読む]

フタ

更新日:2015年9月23日

  何時から言い出したのかしれないシルバーウィークもいよいよ最終日となってしまった。 毎度のことながらゴールデンウィークといいこの連休というやつ、何だかバタバタ過ぎてしまい気が付けば最終日になってい  [...続きを読む]

くわばら、くわばら

更新日:2015年5月17日

 今朝、日課のウオーキングに出た時に目に入ったのがこちらの写真。みなさんも一度は目にされたことがあるはずの避難看板。どこの町に行っても見かける災害時の避難場所を示す看板です。我が家の近所では、隣の小学  [...続きを読む]

シャンパンタワー

更新日:2014年12月10日

 12月に入り街中はクリスマスデコレーションに彩られいよいよ師走ムード。写真は近所の工務店の店先にある丸太オブジェ。近所の子供たちの人気者。ここを通る子供は必ずまたがる。 季節によって犬になったり馬  [...続きを読む]

この木何の木

更新日:2014年11月16日

 収穫祭などどこ吹く風と、仮装に浮かれたハロウィンも終わり、気が付けば11月も半ば。我が家から見える隣の小学校の桜の木も色づき始め、まさに季節は晩秋の感。一歩外に踏み出すと、そこここで、たわわに実った  [...続きを読む]

ルーキー

更新日:2014年10月26日

 ようやく天候も安定し、秋らしい気候になってきました。そのおかげと言えるのか、一時驚くような値をつけていたスーパーの野菜も例年通りの値段に落ち着き、不良がささやかれ高級魚の仲間入りを果たそうかとしてい  [...続きを読む]

転ばぬ先の

更新日:2014年10月5日

 10月1日は、新幹線開通50周年の記念日でした。何やら記念切符の他、記念コインも出るとかで、当日は朝からテレビでもこの話題で持ちきり。記念切符を求めて全国から集まった多くの鉄道ファンの姿が映し出され  [...続きを読む]

山が動く

更新日:2014年9月28日

 爽やかな陽気に誘われて、近所を散歩していると何処からともなく甘い香り。香りの正体は何かとキョロキョロしていると、何のことはない、香りの主は目の前にあったキンモクセイ。秋を代表する香り。そこでこの写真  [...続きを読む]

熟れ時

更新日:2014年9月23日

 天気予報とは裏腹に穏やかな晴天になった日曜日、お彼岸のお墓参りに出かけてきました。私の実家のお墓参りは遠いこともあり、お盆の一度だけで春と秋の彼岸は、田舎に住む妹夫婦に任せきりになっているのですが、  [...続きを読む]

小さい秋見つけた

更新日:2014年9月15日

 ようやく天気も落ち着き、爽やかな三連休を迎えたところでの季節の便り、ご存じ赤とんぼ。  写真は、昨日の午後に撮ったもの。三連休の中日、すっかり秋らしくなった日差しに誘われ、庭に出ようかどうかと思っ  [...続きを読む]

大山鳴動して・・

更新日:2014年9月6日

 夏の訪れを待つ前から猛暑猛暑と叫ばれ、今年は何処が「日本一暑いまち」になるかが話題に上ったここ数年。今年も御多分に洩れず暑い夏の到来かと腹をくくって迎えた8月、開けてみればゲリラ豪雨のニュースが連日  [...続きを読む]

珍客

更新日:2014年4月29日

 桜前線もいよいよ津軽海峡を渡り、日本全国春爛漫の気配。  とはいえ、食品偽装に始まり、ゴーストライター事件にSTAP細胞と、陽気に浮かれた訳ではないのだろうけれど何やら狐につままれたような事件が続  [...続きを読む]